プの成長速度

ちびたりあ時代のプのこと考えるといつも分からなくなるから備忘のためのメモです。

キタユメの過去記事によるとルネサンス期(13~16C)のイタちゃんがちびたりあで、17Cにようやく少年なんだよな。
グリム童話が1812年で神聖ローマはちょっと成長して子供になってるから(死期が近い・・・)、少なくともちびたりあとお別れした16Cまではちびで、その後からちょっとだけ大きくなったんだよね。そしてその頃プロイセンはもう青年・・・。

ギルベルトくん(病院)が生まれたのは12Cだとして、ハンガリーさんにボコられた時(13C)はちびだったけどタンネンベルクの時(15C)には結構大きい少年になっている。そしてテンプルさんといた頃(~14C)には既に少年だったから(かわいい)この2、3世紀の間にでかくなったんだね。公国ちゃん(16C)はほぼ青年っぽいし…
ドイツ騎士団がプロイセンにつくった騎士団国家が最盛期を迎えたのが14Cということは、13後半~14Cに急成長したのかな〜

というのを踏まえて、これぐらいかな~…と思って描いた ↓

まわりの国たちに比べるとちょっと成長早いのか?みんな生まれたのがもっと早いから。

だけどテンプルさんも(多分ヨハネさんも)ちょい先輩とはいえ同じくらいでかかったし、騎士団組はそういうもんって感じだったかもしれないな。国じゃないし。国のみんなからも「得体の知れないやつらだな・・・」って思われてそう。思われてたら萌えますね〜