みました。
初代ウルトラマンよりホラー要素が強まってコメディ感が薄くなってる気がする。敵が普通に怖いのが結構ある。あとウルトラ警備隊のみんながちょっと難しい話してる。
ハヤタは科特隊の副長的立場だったから頼もしい感じだったけど、ダンは新米隊員って感じで可愛いね。まあハヤタと違って完全に根っからの異星人だから地球人としてもド新米ではあるしな。なんかダンが隊員たちに庇われたり嗜められたりするのがかわいい。ダンは結構隊員のみなさんに助けられてるよね。中身セブンなのに… みんなに大事にされてて心があたたかくなる。
あとセブン(ダン)の一人称が僕なの萌えます。そういえばダンはアンヌ以外には敬語なんだ。新米〜^^
カーレース?の話、鬼デカいせんべい食べてて何!?wwと思ってたらダンがブーンブーン言っててこれが例のアレかぁ!となりました。セブン可愛いな。あれ?セブンって可愛いの?知らなかった。
セブンは声が激しい。デュワ!!!ダァァァァアーーーッッッ!!!!!!!
あと素でびっくりしたのはセブンがめちゃくちゃ喋ってたこと。普通に隊員たちと会話しててびびった。隊長!とか言ってる!ウルトラマンに比べてすごい人間との距離が近いな。セブン=ダンだからかな?人間として生活してるとそうなるのかもね!ウルトラマンはハヤタでさえ喋ったのは一度きりだったし……ウルトラマンが寡黙なイメージなのはこれのせいか…?セブンはお喋りのイメージがついた。
最終話前編から出てきたセブンの上司?同僚?、セブンじゃん……観測員はみんなこの見た目って設定だったのかな当時。今はもうセブンが個のウルトラ戦士として確立しちゃってるから普通にみてたら混乱するな。最初自問自答してるのかと思った 笑
最終話、良かった。アンヌが「宇宙人でもダンはダンじゃない」と言ってくれた時、私もダンとともにありがとう…と思った;;
セブンよく頑張った。地球人を愛してくれてありがとう…好きだ…また来てね
次は帰マン^^